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02/16のツイートまとめ

kashio_games

RT @akikisu463: アニマルマインド楽しかった(宣伝力0)
02-16 22:25

RT @nonahiromu: ガトー・オー・ショコラクラシック https://t.co/bxJTSF7dbu
02-16 05:06

[ 2019/02/17 04:13 ] ツイッター | TB(0) | CM(0)

02/15のツイートまとめ

kashio_games

RT @tuna_zassyoku: そのうちモダンアートと高慢パティシエやりたいな
02-15 19:45

JR一部券売機で障害、指定席券など購入できず : 国内 : 読売新聞オンライン https://t.co/SMxbhcAJKs
02-15 12:54

[ 2019/02/16 04:13 ] ツイッター | TB(0) | CM(0)

02/14のツイートまとめ

kashio_games

チョコレートケーキとマレーちゃん、スノーマレーちゃん。 #チョコレート  #ケーキ https://t.co/1xH0LzuhSW https://t.co/IluDFJfpZq
02-14 17:46

ウォーキングする時間、あるだろうか……。
02-14 12:51

今度は、目下作成中の ワードゲーム のルールを書くよ。今月中にちゃんとしたルールのテストプレイしたい!試作用コンポーネントはできているのだ。
02-14 12:46

赤と黒のデュエル(オリジナルトランプルール)、きっちりしたルール書けた!これはオマケなのでゼロ円!A4 1枚に収まるように記述を気を付けました。簡単、ジレンマ、運、ブラフ、ギャンブルです。 #ゲームマーケット #ゲムマ春 ゲムマ春でガーデンゲームズで買い物すれば貰えるかも??
02-14 12:44

ふらり、京都へ。
02-14 12:41

RT @yaokinn: 今日は自宅でダイスフォージを2連戦。久々に遊びましたが面白かったです。ブログ更新しました。【浅く潜れ! -ボードゲーム&趣味のブログ- 】https://t.co/siLN9F8z6j #ボードゲーム
02-14 12:37

RT @mobiusgamesoyaG: 5月のゲームマーケットで、久しぶりにエリア出店します。イベントを行います。ただいま企画中。
02-14 12:37

RT @dacchan01: モンスイユさんに問い合わせてみたのですが、マレーちゃんは生産終了ではなく工場変更のため一時的に生産していない状態で、予定では3月中に販売再開の見込みとの事です。ここ数日の私、マレーちゃん生産終了じゃあ〜〜!悲しい!!と騒ぎ倒していたので皆様にお知ら…
02-14 11:49

[ 2019/02/15 04:13 ] ツイッター | TB(0) | CM(0)

02/13のツイートまとめ

kashio_games

RT @_o_t_o_g_i: アニマルマインドセットコレクション0〜2の数字が書かれた4種類のカードを集めて3回の決算で得点化。カードを引いて好きな相手に「カードの種類」か「数字」を伝えて相手は受け取るか拒否かを選ぶ。受取拒否も制限があるので見極めが大事。可愛い絵だががっ…
02-13 20:00

[ 2019/02/14 04:13 ] ツイッター | TB(0) | CM(0)

チケット・トゥ・ライド

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アラン・ムーン作のボードゲーム。「乗車券」です。2004年にドイツゲーム大賞を受賞しました。

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ボードを広げました。アメリカを舞台に鉄道網を作ろう!というゲームです。日本語版なので地名が日本語で書いてありとても遊びやすいです。

ゲームでできることは、

A:列車カードを引く
B:溜めた列車カードを使用して路線を築く
C:目的地カードを引く

この3択です。結局は路線を引くことが得点につながるので、直接的に点が欲しければとにかくB。BをやるためにはAの必要があります。

Aで引けるカードには色が描かれており、その色はボードの路線と対応しています。ボードに描かれている色のカードを消費することでBができるのです。

手札上限枚数に定めがありませんのでがっつりカードを溜めれます。しかしただただ溜めるだけでは機制を制される可能性もありますので、ただただ溜めるだけでなく適当なタイミングBをせねばなりません。

また、得点源になるのは線路構築だけでなく「目的地カード」からも得点がもたらされるのです。しかしデメリットもあります。この目的地カード未達成ですとマイナス点になります。だから取る目的地カードの選択も慎重に考えましょう。

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5人プレイの様子。列車駒を置くことで築かれた路線を示します。色どり鮮やかな列車駒。

そっとおやすみ

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神経ピリピリ、でも和やかに会話したい「そっとおやすみ」です。

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ジョーカーもありますが、とにかくカードを渡して受け取って、渡し……同じ顔を4枚揃えれば手札を伏せれます。

ここで熾烈な競争がスタートします。伏せた人がいたなら、自分のカードがそろってようと、そろってまいと、とにかく追随して伏せる!

これでもっとも出遅れた人がペナルティカードを引き受けるのです。とにかくペナルティカードを回避する。シンプルなルールのカードゲームです。思いのほか早く揃いますので注意しましょう。

死盤遊戯

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カンフー×デッキ構築。死盤遊戯。

プレイヤーは若き武術家です。プレイヤーは「塔」の最上階に待ち構えている「ボス」の打倒を目指しています。


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これが「塔」です。ボスは5階にいます。より階層が低いと弱い敵がいます。

最初、プレイヤーは強いとは言えません。塔を上ることで鍛えられ、いずれはボス打倒の時が来るでしょう。

このゲームの基本的システムはデッキ構築です。最初は弱いデッキですが雑魚敵を倒していくことで徐々に強いデッキになっていきます。

プレイヤーは2つの数値を持っています。「ラッシュ値」と「コンボ値」です。この2つの値はシート上で管理されます。

ラッシュにより、敵に対して自分のデッキからめくるカードの枚数が定まります。

カードには打撃力が数値で書いてあります。これが敵の防御力を上回ると、1つの打撃につき1ポイントのダメージを与えます。これが基本です。

ラッシュにより一定枚数のカードがめくられ、敵へ与えるダメージが算出される。それが敵のヒットポイントを完全に削れればその敵が打倒され、敵カードが自分のデッキに加えられます。敵カードは、自分のデッキに加えられれば新たな「技カード」になります。

こうして、敵を倒す、デッキが強くなる、さらに強い敵を倒す……こういう循環になりますがいずれはボスさえも倒せるはずです。

しかしボス打倒の道のりは平坦ではありません。ときに、敵に敗北することも、長期的に見れば大事なポイントです。なぜなら、プレイヤーは自分のデッキをシャッフルするタイミングで「疲労カード」をデッキに加えねばならない時があります。

この疲労カードははっきり言って単なるお邪魔なカードです。あるいはかつては使えたかもしれない弱い技カードも今となっては邪魔になります。こういう不要なカードをデッキから除外するには敵に負けるしかありません。敵に負けることでデッキを圧縮できるのです。

また、敵に効率的に打撃を与えるのに「コンボ」という技もあります。コンボは打撃力が連なる……例えば、2・3・4のような……ことで追加のダメージを与えられるようになるのです。

ラッシュ値を伸ばすか、コンボ値を伸ばすか、それともアイテム獲得を目指す??目の前に立つべき敵は誰だ?

プレイ後にはカンフー映画が見たくなるゲームです。

ミスター・スニーキー

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ミスター・スニ―キーは2人対戦ゲームです。

プレイヤーは「富豪」、「泥棒」になり、富豪は盗まれないように、泥棒は秘密の宝部屋に着くことを目指します。

ラウンドが終わるごとに富豪・泥棒の役割を交代してゲームを進めます。

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灰色駒は警備員駒。そして宝石駒です。宝石は勝利ポイントを表す駒で、これを8個獲得すればゲームに勝利になります。

また、エージェントのポイントが4つ溜まると敗北になってしまうので、エージェントは取らないように気を付けましょう。


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緑色の駒は泥棒駒です。泥棒の現在地を表します。富豪が部屋を表すタイルにカードを置いていきます。

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これが富豪がプレイするカード、部屋に置かれ、泥棒がその部屋に至れば効果を発動なんですが、このカードは部屋の上に表向きで置かれます。これは露骨な罠?それともブラフ?疑心暗鬼の心理戦です。

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部屋には、なんにも置かれてない無の部屋、泥棒をハメるための罠部屋、泥棒のゴールである宝部屋があります。

ゲームの流れとしては、
・富豪がカードを配置する
・泥棒が移動する
・泥棒が現在地で部屋を表向きにできる(この場合置かれているカードの効果発動)

こんな感じでゲームを進行します。

このゲームのアートワークが独特な世界観、ルールのシンプルさ、心理を探り合う、騙し騙されの駆け引きがこのゲームの魅力です。

グリュックス

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グリュックスです。

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ボードはマスで敷き詰められています。マスは、「明るいマス」と「暗いマス」があります。明るいマスは「部屋」。暗いマスは「通路」と呼ばれています。

ゲームの目的は部屋においてより勢力を保つことです。陣取りなんですね。

ゲームの進行はシンプルです。手元のタイルをボード上に置きます。そしてタイルの補充をします。手元のタイルは1枚。これを置き、その後補充し、今回補充されたタイルは次手番で用いられます。

タイルは裏表があり、それぞれ白い点が描いてあります。これは「置ける位置」と「強さ」の2つの意味があります。

置ける位置ですが、白点の数の距離離れているマスに新タイルを置けるでしょう。

部屋の中で敵と比較し白点が多ければ得点につながります。

後者の意味では白点が多い方が当然強力ですが、新タイル配置のための【白点】と見ると単純に強いほど良いとは言えません。

タイルのつながりでドンドン部屋にタイルを送り込みましょう。

他に、他のタイル上に乗っかるというルールや、新タイル配置の途上にタイルを仕込むことで妨害というルールもあります。

シンプルながらも意地悪さもあり、タイルの引き運もあるゲームです。

クアックサルバー

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クアックサルバーは、怪しげな魔術師?祈祷師?ヤブ医者?薬剤師?になります。

なんにでも効く魔力を帯びたお薬を見事に調合しましょう。

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2人プレイの準備完了。いろいろ用具があります。

このゲームは薬剤の役割がいろいろあって最初はちょっとだけ戸惑いますが、ゲームを進めて行くと当初の戸惑いは忘れて、スイスイと進行します。

【クアックサルバー、ゲームの進行】
A:イベントカードをめくり読み上げる
B:干しネズミのハンデを設定
C:とにかく薬剤タイルを鍋にぶち込む!(手番制ではない)
D:ラウンド終わりの処理



Aはとにかくカードを1枚めくり読み上げること。

Bは得点差に応じて「干しネズミチップ」を盤面に置く。

Cがこのゲームのメインです。とにかく袋から引く。そして、引いたタイル書かれた数字分進んだ先に、今回引いたタイルを置く。

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鍋に薬剤を投入しよう!

このCの部分を手番ではなく同時にやる、リアルタイム進行というところに、当初は若干の不安を感じましたが、思っていた以上に難しくなく、イカサマも不正もズルも生じにくい、ということが分かりました。

このCの部分で下手をすると、バーストしてしまいます。バーストは軽いペナルティがあるのでできれば避けたいです。バーストにならない範囲で攻めたい、あるいはバーストのリスクを背負ってでもギリギリで攻めたい、こういう部分が悩ましいポイントです。

攻めて攻めて、タイルをスタート地点よりも遠くに置ければ、次ラウンドに向けて良い材料を買えます。良い材料は、きっと次回のタイル引きを有利にします。そして有利になればより役立つ材料を調達でき……そういう好循環を目指しましょう。

薬剤には4つの「セット」があり、さらにお鍋のボードも両面になっています。基本の遊び方は変わりませんが、何度も楽しめそうですね。
FX